[病気専門]成果報酬型カウンセリング


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[ 増岡 健次 ] MASUOKA KENJI 1980年、生

病気専門カウンセラー

<経歴>
もと渡邉美樹社長のワタミグループの社員。(いまでもそう思っている)
2010年退社
渡邉美樹社長、今でも変わらず、最も尊敬する人。

「なぜか!?病気が治る、病気にならない人の生活習慣」のメルマガの元発行者。24歳、25歳の時(最終読者は8,000人程、5年前です)

思えばぼくの人生は、16歳の時、留置所から始まった。
(留置所で2週間、鑑別所で2週間です。11月29日~12月26日まで、そこからシャバに出た)

傷害事件。毎日、「お前が刺しただろ」「お前が刺しただろ」とヤクザみたいな刑事の尋問を受け、
ぼくははじめて人生で「キレた」

「キレた」とき、ぼくはこう言いました。  「刺しました」

すべての人生を、失うような発言。 けどなんとなくわかった。真実なんてどうでもいい。なんの迷いがそこにある。
「すべてはゆだねろ、【ある】がまま」 恐れたものはたった1つ【抵抗】 「刺しました」 ぼくに初めて「光」が射し込んだ瞬間の言葉である。



「こいつら全員みな殺し」

13歳の出来事

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「その狂気と言っている正
 体、あなたの味方ですよ」
20歳の出来事

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体が1/4、燃えた。火傷。
「顔がゾンビに・・・」
28歳の出来事

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